<資料掲載>オンラインセミナー:自治体の電力調達と気候変動政策

オンラインセミナー:自治体の電力調達と気候変動政策~気候危機に向き合い、再エネ調達を進めるために~気象災害の頻度が増し、激甚化しています。気候変動が原因のひとつといわれ、被害をくいとめるために、化石燃料からの脱却、エネル …

「東京都内自治体の電力調達の状況に関する調査2020」報告

2020年7月9日 パワーシフト・キャンペーン運営委員会東京・生活者ネットワーク、国際環境NGOグリーンピース・ジャパン 電力システム改革、電力小売全面自由化を機に、全国に多数の新電力会社が発足し、電力小売をめぐる状況が …

パワーシフト電力会社セミナー・意見交換(第2回)「電力新市場について」

再エネを重視する新電力が相互に課題を共有し、政策課題に対しても連携した働きかけなどを行っていくための勉強会、第2回目は、6月25日(木)に、電力新市場をテーマとして開催しました。 電力会社6社、運営メンバー、メディアなど …

環境配慮契約法基本方針(電気の供給を受ける契約)に意見提出:総合評価落札方式を示すべき

パワーシフト・キャンペーンでは、「自治体の電力調達に関する調査(2019年)」を通じ、現在の環境配慮契約法の基本方針(電気の供給を受ける契約)は、総合的な観点からの落札者決定を促すように改訂する必要があると提言してきまし …

パワーシフト電力会社セミナー・意見交換(第1回)を実施しました

電力小売全面自由化から4年がたちました。再エネを重視する新電力も各地に生まれ、それぞれに個性的なビジョンを打ち出して、試行錯誤を重ねています。 再エネの電気を選びたいという消費者も少しずつ増え、企業や事業所にも、再エネを …

資料掲載「自治体の電力調達の状況に関する調査」結果報告セミナー

★資料を掲載しました 大手電力による「取戻し」の現状があきらかに。自治体新電力の可能性も。「自治体の電力調達の状況に関する調査」結果報告セミナーhttp://power-shift.org/191204_seminar/ …

電力ガス取引監視等委員会に申し入れをしました

大手電力会社が低価格の提示をして、新電力から契約を取り戻す事例が相次いで聞かれます。 パワーシフト・キャンペーンでは、2019年1月に、いくつかの事例をまとめたリリースを発表していましたが、11月12日、この件で改めて、 …

「自治体の電力調達の状況に関する調査」報告書(2019)

2019年10月30日パワーシフト・キャンペーン運営委員会一橋大学自然資源経済論プロジェクト、朝日新聞社、環境エネルギー政策研究所 電力の需要家として、自治体は重要な役割を担っています。国や独立行政法人、地方公共団体(自 …

スイッチングのススメ:買電も、売電も-2019年問題とは

卒FIT太陽光買い取りを進めるパワーシフト電力会社も紹介! ●家庭の太陽光「2019年問題とは」 これまで、再エネ固定価格買取制度(FIT)が、太陽光発電の普及をけん引してきました。2019年11月、いよいよFITを卒業 …