アンバサダー

パワーシフトアンバサダーは

再生可能エネルギーに切り替える

"パワーシフト・キャンペーン" 

みなさんと一緒に

発信していくメンバーです。

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藤田 承紀 │ Yoshiki Fujita

イタリアでの修行後、菜園料理家として活動を開始。アメリカ大使館内大使夫人の菜園管理人、サルヴァトーレフェラガモ氏とのコラボレーションディナー、服部栄養専門学校特別講師、書籍出版、テレビ・ラジオ・雑誌出演等。 2016年より、持続可能な社会を提案する環境省の「つなげよう支えよう森里川海」プロジェクトのアンバサダーや、食書籍の著者で構成される「日本食文化会議」運営委員を務める。 2021年、仙台市泉ヶ岳の麓に移住。

ノイハウス萌菜

2018年にプラスチックストローの代替品となるステンレスストローブランド「のーぷら No Plastic Japan」を設立。それ以来、環境保護を自分ごととしてとらえ、日常に取り入れられる行動の発信を手がけている。 日本初のゼロ・ウェイスト スーパーマーケット「斗々屋」広報担当。 ラジオ局J-WAVE 81.3「STEP ONE」ナビゲーター。 社会活動の裏話を届けるポッドキャスト「BEHIND THE CHANGE」ホスト。

滝沢 秀一 │ Shuichi Takizawa

1976年、東京都生まれ。太田プロダクション所属。東京成徳大学在学中の1998年、 西堀亮とお笑いコンビ「マシンガンズ」を結成。「THE MANZAI」で認定漫才師に選ばれるなど コンビとしての実績をあげている中、2012年、妻の妊娠を機に、ごみ収集会社で働きはじめる。 ごみ収集の体験をもとにSNSや執筆、講演会などで発信している。 2018年、エッセイ『このゴミは収集できません』(白夜書房)を上梓したあと、 漫画『ゴミ清掃員の日常」(講談社)、『ごみ育』(太田出版)などを出版。 2020年10月、環境省『サステナビリティ広報大使』に就任。 同12月、消費者庁『食品ロス削減推進大賞』の委員長賞を受賞。

生江 史伸 │ Shinobu Namae

「レフェルヴェソンス」は2018年アジアのベストレストラン50で「サステナブルレストラン賞」を受賞、「ミシュランガイド2021東京」で、三つ星、および持続性への積極的取組みについてのグリーンスターを獲得。「ブリコーラジュ ブレッド&カンパニー」でも食のアップサイクルに挑むなど、食を取り巻く環境問題・社会問題に向き合い発信している。

https://www.instagram.com/namaesan/

TAO

俳優 千葉県生まれ。カリフォルニア在住。14歳でファッションモデルを始め、2006年のパリコレクションより国内外に活動の場を広げる。2013年公開「ウルヴァリン:SAMURAI」でスクリーンデビュー。ハリウッドを中心に俳優業する傍ら、気候危機やアニマルライツの認識を高めるため2020年よりSNS上でEmerald Practices-エメラルド プラクティシズをローンチ。同年5月からポッドキャストの配信を始める。

https://www.instagram.com/taookamoto/ https://www.instagram.com/emeraldpractices/

MITSUMI

「ひとりでも多くを笑顔に」という思いでラジオDJキャリアを邁進。趣味は北アルプスなどの登山。マウントクリーニングをしながら感じる自然との付き合い方をベースに、より良い地球環境を目指し情報を発信。かながわSDGsスマイル大使としても活動中。

https://twitter.com/mitsumin?s=21/

新羅慎二(若旦那)

2003年に湘南乃風のメンバーとして「若旦那」名義でミュージシャンデビューし、2011年よりソロ活動をスタート。2017年には本格的に俳優としての活動をスタートさせ、テレビドラマや映画、舞台にも出演。ラジオパーソナリティや漫画原作、雑誌『BARFOUT!』や『SENSE』での連載、イラストや絵画にも表現の幅を広げて活動。さらにムコ多糖症候群患者の支援活動や自然災害被災地の支援活動を継続的に行っている。

https://waka-d.jp/

KONY(小西遊馬)

ドキュメンタリー作家/ジャーナリスト

Yahoo!やNHKでドキュメンタリーを制作、ジャーナリストとして記事も発信している。 デジタル世代のスマホサイズに合わせた表現やテンポ感などで、SDGsや社会課題の若年への発信を得意とする。 これまでバングラディッシュの繊維工場や気候難民、売春や黒人差別、香港デモなどを取材。慶應義塾大学に在学しながら映像の他に、TEDやサステナブルブランド国際会議での登壇、Forbesや日テレNEWS24、NHKなどでコメンテーターとして出演するなどし、自ら声をあげることも積極的に行っている。 作品受賞履歴:ロンドン国際映画祭/グローバルフィルムフェス オフィシャルセレクション, Asia on film festival/国際平和映像祭 アワード受賞, ニューヨーク国連本部Plural +招待

https://www.instagram.com/konijournal/

奥村 奈津美 │ Natsumi Okumura

1982年 東京生まれ。 広島、仙台で地方局アナウンサーとして活動。NHK『ニュースウオッチ9』など報道番組に長年担当。 東日本大震災以来10年間、全国の被災地を訪れ、 取材や支援ボランティアに力を入れる。防災士、福祉防災認定コーチ、防災教育推進協会 講師として防災活動に携わるとともに、環境省 森里川海プロジェクトアンバサダーとして 「防災×気候変動」をテーマに取材、発信中。2歳児の母。 著書「子どもの命と未来を守る!防災「新」常識 ~パパ、ママができる!!水害、地震への備え~」(辰巳出版)

大沢 伸一 │ Shinichi Osawa

音楽家、DJ、プロデューサー、選曲家

SHINICHI OSAWA、MONDO GROSSO、RHYME SOとして活動する他、国内外の様々なアーティストのプロデュース、リミックスを手がける。また、広告音楽、空間音楽やサウンドトラックの制作、ミュージックバーをプロデュースするなど幅広く活躍。2017年に14年振りとなるMONDO GROSSOのアルバム「何度でも新しく生まれる」をリリース。満島ひかりが歌う「ラビリンス」のミュージックビデオはこれまでに2800万回以上再生されている。サントラ担当作品にTVアニメ「BANANA FISH」、映画「ダイナー」など。

https://www.shinichi-osawa.com/

Miyu

サスティナブルライフクリエイター/ Vegan Model

高校で海外のインターナショナルスクールに通ったことをきっかけに、2016年から社会問題に興味を持ち、ヴィーガンになる。 “Make kinder choices to save our future” をテーマに、日々の『何気ない選択』について考え直すきっかけになるようなコンテンツを発信している。

https://youtube.com/c/MiyuTokyoVeganGirl

https://instagram.com/tokyovegangirl_miyu

https://miyumaemoto.wixsite.com/website

Yonsan & Sayaka

千葉に住む仲良しすぎるVegan夫婦ユーチューバー

愛とときめきとユーモアを選び、地球の一部として自然に寄り添う暮らしをしています。 2人のLifestyleはYouTubeでまる見せ中♡ 合言葉は「ビバ地球」

https://youtube.com/channel/UCoKou6pZDmec3Y7jgQY0Ebw

佐々木 依里 │ Eri Sasaki

瞑想家、環境活動家、モデル

11歳から瞑想と環境活動に興味をもち独学やお寺で瞑想を始める。フォトグラファーからモデルに転身し、「朝だ!生です、旅サラダ」のTVレポーターを務め自身の声で地球への思いを表現。環境省の森里川海アンバサダーに就任し、オーガニックやナチュラルへのライフスタイルシフトの啓蒙に取り組む。企業広告のモデルとして多数出演中。2018年より本格的に瞑想やマインドフルネスの指導者として活動を広げ、心の平和=地球の平和を提唱。

あかり │ Akari

2010年生まれ(11才)、ヴィーガン小学生・環境活動家

小学生が世界を変えたくて、発信を始めました。環境問題について、クラスメイトや学校の無関心さにショックを受ける。それでも諦めたくない! 世界に住む全ての生命たちへ、子供たちの明るい未来のために。 インスタグラムでは、ヴィーガンについて、環境活動について、アトピー治療のために菜食になった理由を綴っています。

https://instagram.com/vege_akari/

三島 のどか │ Nodoka Mishima

2001年新潟生まれ、東京の大学生。

Fridays For Future Japan / Tokyo / Niigata (以下FFF)オーガナイザー。グレタ・トゥーンベリや、FFFJapan のオーガナイザーたちの活躍をみて感銘を受ける一方、私のような全然「すごくない」人が動かないと気候危機を止められないのでは? と思い、FFFNiigata を立ち上げる。講演活動や署名活動、世界気候アクションの運営、政策提言などを行っている。

KOM_I

歌手・アーティスト

1992年生まれ、神奈川育ち。ホームパーティで音楽活動の勧誘を受け歌い始める。「水曜日のカンパネラ」のボーカルとして、国内だけでなく世界中のフェスに出演、ツアーを廻り、その土地や人々と呼応しながらライブパフォーマンスを創り上げている。音楽活動の他にも、モデルや役者、ナレーターなど、様々なジャンルで活動している。

https://youtu.be/1WebgKhK9Ko

中島 潮里 │ Shiori Nakajima

vegan beauty salon & cafe "whyte" top stylist

環境のことはもちろん、私達自身の心も体もサスティナブルに、より自然体に生きていく為のライフスタイルを様々なカタチで提案しています。

谷崎 テトラ │ Tetra Tanizaki

有限会社谷崎テトラオフィス・代表取締役社長

放送作家/メディア&音楽プロデューサー/京都芸術大学 客員教授

1964年、静岡生まれ。 環境・平和・社会貢献・フェアトレードなどをテーマにしたTV、ラジオ、WEB番組、出版、イベントの企画・構成を通じて、新しい価値観(パラダイムシフト)や、持続可能な社会の転換(ワールドシフト)の発信者&キュレーターとして活動中。

東野 唯史 | Tadafumi Azuno

ReBuilding Center JAPAN代表取締役

84年生まれ。名古屋市立大学芸術工学部卒。2014年より空間デザインユニットmedicalaとして妻の華南子と活動開始。2016年秋、建築建材のリサイクルショップReBuilding Center JAPANを長野県諏訪市に設立。ReBuild New Cultureを理念に掲げ、次の世代に繋いでいきたいモノと文化を掬いあげ、再構築し、楽しくたくましく生きていける、これからの景色をデザインしていくことを掲げている。

四角 大輔 | Daisuke Yosumi

ニュージーランド湖畔の森でサステナブルな自給自足ライフを営む執筆家。 エシカルな現場を視察するオーガニックジャーニーを続け、65ヶ国以上を訪れる。 Greenpeace Japan、環境省、ユナイテッドピープルなどのアンバサダーを務める。 著書に、『人生やらなくていいリスト』『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』『モバイルボヘミアン』『バックパッキング登山入門』など。

小野 りりあん │ Lillian Ono

気候活動家 モデル

89年八戸生まれ札幌育ち。環境活動家。スパイラルクラブ共同設立。 Green TEA ∼Team Environmental Activists設立。 できるだけ飛行機に乗らず、環境活動家を尋ねる世界一周の旅の実践から、気候変動へのアクションを発信している。 気候ムーブメントを広げるべく、さまざまなプロジェクトをオーガナイズしつつ、ひとりからでもできる様々なアクション方法を発信している。

えり | eri

DEPT Company代表。1983年NY生まれ東京育ち。古着屋『DEPT』、古着を利用したワンオフブランド『DEPT ONE OF A KIND』の制作、『mother』をはじめとする自社ブランドのデザインを手がけている。会社・店舗運営においてのすべての行動に対し可能な限り地球環境への負担をかけないという理念のもと "DEPT THIRD-HAND PROJECT" をスタート。SNSを中心に様々な取り組みやライフスタイルを発信、提案している。