市民アンバサダー

パワーシフト<市民>アンバサダーは

再生可能エネルギーに切り替える

"パワーシフト・キャンペーン" 

みなさんと一緒に

発信していくメンバーです。

 

石頭 泰之 │ Yasuyuki Ishido

1989年 岩手県釜石市生まれ。 3.11以降、脱原発を意識しはじめる。 自宅の電力会社を変えようと考えていたところ、パワーシフトキャンペーンを知り 市民が選択をする、持続可能なエネルギー優先、エネルギーの地産地消の概念に賛同し市民アンバサダーに就任。 趣味はランニング!スポーツや興味のある分野と環境・エコを掛け合わせて楽しみながら活動できるよう勉強を続けています。

https://www.instagram.com/gingoro5561/

窪田 真奈美 │ Manami Kubota

岐阜県生まれ。3児の母。 出産をきっかけに食や環境問題に興味を持つ。発酵を勉強し、発酵食品を子供達と作る中で食の大切さを痛感する。 環境問題では、すぐに出来るアクションの1つとしてパワーシフトを学ぶ。 「自分のため、家族のため、未来のために、今できることから始めよう!!」とSTART TODAY IBIGAWAを立ち上げる。食や暮らしを感じるWSや、環境問題についての学びの場を企画している。

https://www.instagram.com/start_today_ibigawa/

渡邊 ひろみ │ Hiromi Watanabe

高校時代、学園祭の企画がきっかけで地球の未来に強い危機感を覚えるも、薬学部に進学し薬剤師となる。2011年、東日本大震災とそれに伴う原発事故を機に不安が再燃。 以後、様々な人との出会いから、動物福祉、食と健康、そしてエネルギーや環境について改めて考えるようになり、地域で活動を開始。気候変動のことをじぶんの言葉で伝え、たくさんの人と一緒に考えたいと思い、アンバサダーに応募する。

https://www.instagram.com/hiromi8181/ https://www.facebook.com/hiromi0103

鶴岡 由子 │ Yuko Tsuruoka

1983年千葉県生まれ。 子供の出産を機に食事について学ぶようになり、そこから地球環境にも興味を持つようになる。 元々自然が大好きで、子供達にも美しい自然を残したい、その為にもまずは知ること、そして自分にできることはやっていきたいという思いから、パワーシフト市民アンバサダーに就任。

https://www.instagram.com/yuko_happy_earth/

宮越 リカ │ Lica Miyakoshi

半世紀以上前に東京で生まれ、ドイツ語圏を含む各地を転々としました。実務翻訳者。 野菜をつくって家族と美味しくいただく、静かな暮らしが性に合っています。しかし、以前からくすぶっていた原子力発電に対する疑問が3.11で決定的になり、年々激しくなる気候の変化に、このまま受け身ではいられない気がしてきました。正しい知識を身につけて、周りのひとたちにパワーシフトのことを伝えたいと思い、キャンペーンに参加しました。

上田 うた │ Uta Ueda

1990年、京都生まれ。 趣味:音楽/映画 オーガニックや自然療法など、自然派の家庭で育つ。そのため幼少期から環境問題は身近な問題として感じていたが、大学卒業後の7年間は遠ざける日々を送る。しかし、コロナを機に再び向き合うきっかけを得る。そこで初めて気候変動が緊急性のある課題だということを知り、衝撃を受ける。 仲間と共に、定期的に鴨川クリーンや気候変動の勉強会など、少しずつ環境活動を始める。

https://www.instagram.com/onaga_neko/

川端 麻里子 │ Mariko Kawabata

翻訳書籍の編集者。東京生まれ、アメリカ、中国2都市、東南アジア2カ国育ち。初めて環境問題を意識したのはチェルノブイリ。ロシアに縁の深い母から聞いて、「人間はそんなにも恐ろしいものを作るのか」と、子ども心にとても怖い思いをしました。学生の頃から古着や菜食が好きでしたが、数年前にナショナルジオグラフィックと協働で絶滅危惧動物の本を作ったことをきっかけに、NOプラ、コンポスト(キエーロ派)、そしてパワーシフトと、楽しく気持ちよくエコ生活を深めています。もっかの研究課題は、一品でコクの出る菜食レシピ。趣味はアゲハの飼育。

https://www.instagram.com/marithegontakun/

野村 みのり │ Minori Nomura

1999年神奈川県茅ヶ崎市生まれ。 コロナ禍をきっかけに気候危機を勉強するようになり、環境保全の重要性を感じて、地元・茅ヶ崎でのビーチクリーンなどの活動を行う。気候変動対策について学んでいく中でパワーシフトを知り、アクションの簡単さと影響力の大きさをまずは周りの人たちに伝えていきたいと思い、市民アンバサダーに就任。エネルギーや生物多様性など、環境保全の勉強を続けています。

櫻井 亜里沙 │ Arisa Sakurai

1994年生まれ。観光牧場の飼育員として勤務後、アルパカ飼育を学ぶためニュージーランドへ渡航したが、豊かな自然と環境問題が身近な生活を経験し考え方がガラっと変わる。現在は「1人でも多くの人が環境問題を知る」「取り組みやすい環境づくり」を意識し、イベント企画運営や個人でできることを実践中。大切にしたいことは「自分が好きな自分でいる」こと。

https://www.instagram.com/arisa5282/

藤田 理恵子 │ Rieko Fujita

1995年生まれ。神奈川県横浜市出身。IT企業で営業として勤務。 近年の台風や豪雨、猛暑など、気候変動を肌で感じるようになり温暖化について危機感をもつようになる。 温暖化の主な原因は化石燃料を燃やして電気を作っていることであると知り、再生可能エネルギー由来の電気に切り替えることが大切であることを学ぶ。再生可能エネルギーを普及させたいという思いから、パワーシフトの市民アンバサダーに就任。

國分 綾花 │ Ayaka Kunibu

1990年CA生まれ東京育ち。母親/学生。弟のアトピー治療のためオーガニック・添加物フリーのモノに感度が高い家庭で育つ。旅行で訪れたバリ島のビーチクラブの"地球環境への取り組みと人間の心地良さの共存"のコンセプトに感銘を受け空間デザイナーになるべく4月から専門学校へ。脱プラ、動物福祉に配慮したプロダクトへ一つずつシフト中。

https://www.instagram.com/icbr_ayaka

西 明子 │ Akiko Nishi

1987年長野県生まれ。長野の小学校教諭を経て、現在は講師。標高1070m、八ヶ岳南麓の築95年の空き家を断熱改修し、2020年5月より快適で暖かいエコハウスで暮らし始める。地域の身近な生き物を子どもたちと観察する「富士見生き物観察クラブ」を主催・運営。子どもも大人も遊んで学べるボードゲームやカードゲーム集めに夢中。

唐牛 ひかる │ Hikaru Karoji

89年生まれ。建築家。

設計の仕事を通し、気候危機について深く考えるようになりました。 環境問題を学ぶ中で、一つ一つの事象は繋がっていると感じます。この先の未来に対して、自分の選択に胸を張っていけるように勉強中の日々です。 パワーシフトをはじめ、ヴィーガン、脱プラ等、日常の中での小さな取組みを大切に、サステナブルな生活を心掛けています。

https://www.instagram.com/ihihikaru/

木村 莉子 │ Riko Kimura

新潟大学3年生。高校1年生次に被爆地の声を世界に伝えるため未来を担う高校生平和大使に就任。さらにすべての動物・自然が今後も平和に過ごすための1つの手段としてパワーシフトに関心をもち、パワーシフト市民アンバサダーにも就任する。

https://www.instagram.com/riko_kimkim/

https://twitter.com/01_riko_kimura

宮崎 由佳 │ YUKA MIYAZAKI

株式会社nico-nachika 取締役

1983年静岡生まれ。2008年から愛媛県松山市で美容室【nico-nachika】をスタート。気候変動などの様々な社会問題を勉強していく中で、自分の選択は自然と変わっていきました。「便利な暮らし」それは誰かや何かの犠牲の上に成り立っているかもしれません。私は、命や資源を大切に、互いを思いやり共存する「心地よい暮らし」を望みます。

https://www.instagram.com/nico_nachika/

入澤 滋 │ Shigeru Irisawa

1975年東京・町田生まれ。3.11をきっかけに自然エネルギー活用・創造プロジェクト「町田電力」に2012年から参加。2016年「まちだ自然エネルギー協議会」2017年「町田市民電力㈱」を設立、市民の手による自然エネルギー100%の街・まちだの実現をめざす。一方、再エネ事業会社「㈱エコロミ」にSEとして従事。妻と子3人の5人家族。合唱好きで十八番は「'O sole mio(私の太陽)」。

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