電力ガス取引監視等委員会に申し入れをしました

大手電力会社が低価格の提示をして、新電力から契約を取り戻す事例が相次いで聞かれます。 パワーシフト・キャンペーンでは、2019年1月に、いくつかの事例をまとめたリリースを発表していましたが、11月12日、この件で改めて、 …

「自治体の電力調達の状況に関する調査」報告書(2019)

2019年10月30日パワーシフト・キャンペーン運営委員会一橋大学自然資源経済論プロジェクト、朝日新聞社、環境エネルギー政策研究所 電力の需要家として、自治体は重要な役割を担っています。国や独立行政法人、地方公共団体(自 …

スイッチングのススメ:買電も、売電も-2019年問題とは

卒FIT太陽光買い取りを進めるパワーシフト電力会社も紹介! ●家庭の太陽光「2019年問題とは」 これまで、再エネ固定価格買取制度(FIT)が、太陽光発電の普及をけん引してきました。2019年11月、いよいよFITを卒業 …

(報告掲載)8/1 自治体は地域の自然エネルギーを使えるか?

報告、資料を掲載しました ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 自治体は地域の自然エネルギーを使えるか? 「環境配慮契約法」と自治体の電力調達 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 企業や事業所による …

(参加報告)地域型バイオマスとはなにか?~バイオマスの良い利用のしかたを考える~

 フォーラムの様子 7/19「地域型バイオマスフォーラム@東京」に参加をし、大規模集中型ではなく分散型/地域型/持続可能性のあるバイオマスのありかたを考えました。フォーラム案内:日本サステイナブルコミュニティ協会HP h …

(参加報告)ドイツのシュタットベルケから自治体新電力の可能性を探る

 研究会の様子 ドイツのシュタットベルケから自治体新電力の可能性を探る 去る6月11日、港区神明いきいきプラザにてNPO法人農都会議主催の「シュタットベルケ研究会」が行われました。テーマは「地域エネルギー・インフラサービ …